<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お客様の声</title>
<link>https://aonosumika.jp/customerreview/</link>
<atom:link href="https://aonosumika.jp/rss/1261670/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>当社施工のお客様の声をご紹介。住まいを彩る自然植栽で感じられた声をご覧ください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>総社市S様（無印良品の家）</title>
<description>
<![CDATA[
■庭をつくった理由家は無印良品で作ったのですが、外構は資金的に苦しくて家をつくってから、しばらく何もしていませんでした。そろそろ何かしないとなと思ってネットで検索していて、緑が多い感じがいいなと思って問い合わせしたのがきっかけですね。自然な感じにしたいというのが一番の希望でしたね。駐車場をコンクリートでがちがちにしてしまうってのは、あまり気が進みませんでした。なので、外構工事はほぼしていません。植栽と芝と砂利でシンプルに仕上げてもらいました。予算的にもその方が安くつきましたしね。■「家になったね」私は少し建築に携わっていた経験があるので、家もこだわって作りました。無印良品の家は規格化していますが、少し無理を言って変えてみたりしています。なので家の出来栄えには自信がありました。でも、庭ができたときに妻が「家になったね」と言われたときはちょっとショックでした。今までは家だと思ってなかったの！？(笑)でも、落ち着いて考えてみたら、「家」というのは建物だけで完成とはいわないんだな、周りの庭も含めて初めて「家」なんだなということに気づかされました。特に植物が植わると、「人の住まい」になった感じを強く感じますね。■子供の成長を願う「記念植樹」子供の名前にちなんで、木の苗木を植えました。「椋」の木と「桃」の木です。子供と一緒に植えた経験というのは何にも代えがたいですね。この木の成長とともに、子供の成長を見守っていきたいです。枯らさないように気を付けます(汗)■家の中に木漏れ日が庭って外で楽しむものだと思っていたのですが、家の中でも楽しめるんだなと思いました。むしろ中から見る緑はとても安らぐなと思いました。特に夕方になって入ってくる木漏れ日はとても美しいですね。土間や門柱など外構工事をほぼせずに仕上げたのは初めてでした。でも、これからの住宅はそうなっていくんだろうなと感じました。「自然の中に佇む家」を目指していきたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://aonosumika.jp/customerreview/detail/202301181151371/</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2023 08:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>堺市S様（建築設計：つむぐ家）</title>
<description>
<![CDATA[
■お庭を作ろうと思ったきっかけ工務店のEMSSさんにAonosumikaさんを紹介していただいたのがきっかけです。建築の設計段階で紹介していただきました。当初は庭に対してはほとんどイメージできていなかったですね。とりあえずピンタレストなどで気に入ったイメージのものを集めてお伝えした、という感じです。Aonosumikaさんと初めてお会いしたのはコロナの真っ最中だったので、ZOOM上でした。私たち夫婦と価値観の方向性が合っていたので、お任せしようと思いました。■悩んだことリビングとキッチンと庭の配置で随分と悩みました。最初は対面式のキッチンを考えていたのですが、それだとリビングの面積がとても狭くなっていました。ですので、南側の庭部分を削ってリビングを広く取ることも検討しましたが、費用も上がり、日照が取りにくいということでやめました。最終的には、キッチンを対面式をやめ、壁付のL字型にすることでダイニングとリビングの面積を確保し、南側に庭も広く取ることができました。結果的には非常に満足しています。リビングの面積的には広くはありませんが、吹き抜けと庭があることで視線が抜け、窮屈感はまったく感じません。■庭があって良かったこと眠る前にクッションを庭の前に持ってきてぼーっと庭を眺めるのが習慣になっています。夜の１１時半の恒例になりました。逆に余裕のない時は庭を見てないなって気づきました。自分の心の余裕を測るバロメーターになっています。近所の方にお会いすると、家もですが、庭も良く褒めていただきます。意外に良く見ていらっしゃるものですね。最近になって気づいたんですが、西日が当たった植物ってとてもきれいですね。なので妻に「これほんまにめっちゃきれいやな」っていったら「私らは毎日見てるよ」て返されました(笑)。朝日が当たった植物もきれいですが、西日が当たった植物は特別な気がします。なんというかちょっと物憂げな気持ちになるというかぐっと感情を動かされますね。娘が華道をしているので、季節の花を庭から取ってきて活けてくれるんじゃないかと期待しています。また、息子は大の虫好きで、引っ越して間もないのにすでにバッタを庭に放していました。また、幼虫を見つけては興奮して話してくれます。
]]>
</description>
<link>https://aonosumika.jp/customerreview/detail/20230127082632/</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2023 08:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>堺市Y様（建築設計：つむぐ家)</title>
<description>
<![CDATA[
■お庭をつくった理由最初は木を植えるつもりは全くなかったんです。どうしても欲しいとなったら鉢植えでいいと思ってました。でもお話を聞いているうちに植えた方がいいかなって思ったんです。自分でも調べてみて植栽がある家の方がかっこいいし雰囲気も出るなと思いました。実は近隣の方とお話すると、家の外観を褒めていただくことがあるのですが、一番最初に褒められるのは、植栽なんですよ(笑)。■不安だった点植えるまでイメージがわからなかったことですね。ネットなどで調べても、今の家には植栽がしてあるお家はほとんどないですからね。あってもシンボルツリーくらい。それでいいとも思っていました。なので植えてもらった時に、こうなるんだ！という驚きはありました。コスト面が不安でしたね。新築を建てていく中で、外構やエクステリア、植栽といった外部の話の詳細は、最終段階で出てくることが多いのではと思います。
工務店さんも私たちも、みんな家の中のことをまず打ち合わせしていきますので、外部のお話は最初に概算とイメージを提示されるというパターンが多いのではと思います。ですので、超えたくないラインというのが見えている段階でのお話でした。Aonosumikaさんは外構プランをしっかり見直し、調整して生まれた予算を植栽に回していただきました。
最終的には、元々考えていたコンクリートのプランよりも予算を抑えることができました。■庭があって良かったこと＜奥様談＞生き物がいるというのは、想像以上に心を豊かにしてくれるな、と感じます。雑草を抜いているときに、つぼみが大きくなってきたな、ていうのを見たり、今はバッタが住み着いているんですけど、水やりをするたびに出てくるのを観察してます。苔の上にキノコが生えてきたんですよ、そのことにすごく感動しました。私は田舎育ちなので、良く近くの雑木林で遊んで育ちました。この庭ができてからそこで遊んだ時の気持ちを思い出しました。子供がすごく楽しんでいると思います。ブルーベリーの収穫をとても楽しんでいる姿が印象的でした。収穫した実をヨーグルトの上にのせて食べたりしましたね。だんだんと慣れてくると「この実はまだ食べるには早い」なんて言ってました(笑)。観察力がついてきたなって感動しました。＜ご主人談＞この前、カマキリが車に轢かれそうになっていたのを見つけたので、庭にもどしてあげました。そういう、自然に対してやさしく接する姿勢というのが、言葉ではなく姿勢で教えられるというのはすごくいいことだと感じました。単純に緑があるといいなというのを実感しています。癒される、といいますか、一日に何度も見るんですけど、気分的にすごくいい。あと、私は間接照明が好きなんですが、夜に家に帰ってきたときに照明で照らされている植物をみると、入れてよかったなあと思います。■Aonosumikaの提案について家づくりをしていくと、多くの取捨選択が多くあります。私たちはその判断基準がよくわからないことの方が多いです。Aonosumikaさんは、これが一番ベストという提案を自信をもって出してくれたので、そこから探っていくことができました。自信がない提案をされたら、私たちも何を基準に考えていいかわからなくなったと思います。提案を聞いて、良くなるんだろうというイメージがついたのでお任せしようと思いました。日本は国土の７割くらいが森に覆われていて、その豊かな自然は世界に誇るものです。海外からの観光客の主な理由の一つに日本の美しい自然が挙げられています。しかし、日本にふつうに暮らしていても、その豊かさを感じることはほとんどないです。それは非常にもったいないことだと思います。私たちは日本の美しい自然を暮らしの中で感じられるようにしたいと考えています。
]]>
</description>
<link>https://aonosumika.jp/customerreview/detail/20230127083449/</link>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2023 08:33:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
